アルデンテな日日

毎日毎日少なくても日本酒三合は呑んでた男がなぜか不意にどうしても断りきれない宴会のある時にだけしかたなくとことん呑むことにしたとても断酒とは言えないタイトルは俳句っぽい禁酒日記のようなもの。

獅子奮迅の禁酒2日目

禁酒1日目は本当にお久しぶりの二日酔いで一日中横になっていた。宴席で勧められて一升はやってしまったようである。大馬鹿者である。禁酒2日目の本日は眠気がすごい。これは夜勤のせいでもあるがアルコールがまだ完全に抜けていないからなのかもしれない。今夜も仕事である。夕日を追いかけるように御出勤である。竹馬の友が磔台で私を待っているわけでもないのに獅子奮迅の夜勤へゴーである。f:id:hooqooh:20170427205419j:plain